京都府産業資源循環協会の「会報 みやこ」にて弊社サービスが紹介されました
メディア掲載
弊社が提供する廃棄物処理業者向けのデジタルサービスが、公益社団法人 京都府産業資源循環協会の会報誌「会報 みやこ」No.64(2026年8月発行)にて紹介されましたのでお知らせいたします。

公益社団法人 京都府産業資源循環協会様の会報誌『みやこ』No.64(2026年8月号)
誌面の「賛助会員様 事業のご紹介」コーナーにおいて、廃棄物業界特化のDX支援としてのサービスを取り上げていただきました。
・電子契約サービス「e契約」
産廃・建設業界に特化したクラウド型電子契約サービスです。紙で行っていた契約書やマニフェスト、その他諸手続きをデジタル化することで、契約管理にかかる手間を減らし、コスト削減と業務効率化を実現します。
・「kintone産廃業務パッケージ」
産廃処理業務を総合的に管理するシステムです。レストランで好きなメニューを選ぶように希望のシステムを選択できる手軽さが特長です。kintoneの「カスタマイズのしやすさ」や「クラウドでのデータ共有」を最大限に活かし、ノンデスクワーカーの方でも屋外から簡単に操作ができる設計となっています。
記事内では、これらのサービスを通じて事務処理におけるヒューマンエラーを抑え、働きやすい環境づくりを実現する弊社の取り組みについてご紹介いただきました。
今後もweeeは、デジタル技術の活用を通じて、産廃業界の皆様が「かんたんで、安心に」お仕事を行えるよう、廃棄物業界のDX推進に伴走してまいります。

